残業地獄!長時間労働で仕事辞めたい!

 

運送業で配達をしているますが、残業地獄ともいえる長時間労働に疲れて、もう辞めたいです。
もちろん休憩はありますが、お客様の都合により配達が優先されますので、食事も運転しながら食べる始末でありとても休むことはできません。
それにトラックに朝積み込みなので早めの出社、残業地獄で12時間以上の長時間労働、肉体的にも精神的にも疲れが取れませんので仕事を辞めたいです。

 

しかし急にやめるわけにもいかず、人もいないので我慢しています。
また残業地獄なのに給料もそれほどよくなく、コンビののバイトの給料よりはおそらく単価は安いでしょう。

 

今は仕方なくこなしていますが、どこかしら良いところが出てきたときは、辞めたいと思いながら仕事をしています。
生活が懸かっているので、少なくとも少しばかりの貯蓄でもあればよく、それに向けて着々と準備は進めていますが、急には難しく今は耐える時です。
やはり少なくとも残業がもう少しないところがあれば良いなと思っています。

 

このように12時間以上働くのは耐えることができません。
せめて残業地獄ではなく、休日も多いところを探して再チャレンジしていきたいと思いながら仕事をこなしていて、それが対策になっているのではないかと思っています。
またやはり資格や技術は再就職には必要だと思います。

 

人手不足の残業地獄で仕事を辞めたい

 

そこそこ大きな小売店で働いています。
店舗の部門リーダーのような仕事をしているのですが、一時期人が一気にやめてしまって、残業地獄で私も辞めたいとずっと思っていたことがあります。

 

本来正社員3人とアルバイト10人位で回していたフロアだったのですが、数ヶ月のうちに5人ほどアルバイトが辞めてしまいました。
中々次のバイトが見つからず、学生のバイトが多かった為、無理言って仕事に出てもらうにも限界がありました。
なので私と2人の正社員は、一ヶ月働き詰めの残業地獄で、ほぼ休みなしという状況でした。

 

募集をかけても全然人が来なかった為、それがしばらく続いてしまい、他の2人と共に仕事辞めたいとずっと言っていました。
結論としては、今もその職場にいます。
どうやってその残業地獄の危機を乗り切ったかというと、上司の許可をもらい近隣の大学や専門学校に手作りの求人募集のポスターを持って行きお願いして貼らしてもらったのです。

 

向こうの担当者が、有名な会社なのにそんなに人手が足りてないのとびっくりされていましたが、幸い名前が知られていた為、多くの学校に許可してもらえました。
そんな努力も実を結びなんとかアルバイトも増え、新人研修が終わり、仕事が軌道に乗り始めた頃に、今後の対策として、正社員や準社員を増やすという発表が行われました。
フルタイムのバイトの内、優秀で希望する人を準社員や正社員にするという事が行われました。

 

各フロアーに配属される社員が増えた為、今では多少バイトが仕事を辞めても、そこまでの残業地獄にはならないようになった為その職場に居続けています。
もっと早くしてくれればと思いますが、大きいだけに腰が重かったのだろうと思い今は快適だからいいかと思っています。

 

200時間超えの残業地獄で手当なし!仕事辞めたいです!

 

私は、以前、デザイナーとしてデザインプロダクションで仕事をしていました。
この業界では、今問題になっている長時間労働、残業が酷い状態でした。
残業時間は月に軽く200時間は超えていました。

 

そのため、徹夜仕事などは当たり前で、会社の椅子を並べて仮眠を少し取るというようなことをしており、自宅に帰るのは2日に一回位でした。
一番悲惨な時には4日間一睡もせずに仕事した時もありました。
身体的に、ホント限界でしたね。

 

さらに驚きなのは、残業手当なし、1円も出ない、200時間ものサービス残業なのです。
この業界では、みなし労働時間制というものが適応されてはいますが、これを盾になんでもあり。
残業手当なしが、業界として通例となっているのです。

 

会社の近くのバーに時々行くことがあり、カウンターで飲んでいると、初めて会った方とお話をすることがあるのですが「私はあの会社に勤務しているんですよ」と言うと、必ず返ってくる言葉が「え〜!あの不夜城!?」と言われるのです。

 

どうやら、私の勤務していた会社界隈では、夜中も朝方も電気が消えることがないため不夜城と呼ばれていると聞き、非常に恥ずかしい気持ちになりまいした。
そんな生活も5年程続けましたが、同僚が勤務中に救急車で運ばれるようなことにまで起こり始めました。

 

私も、残業手当なしで徹夜で働くこの仕事を辞めたいとつくづく思うようになり、その後、退職をしました。

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